CSR

CSRビジョン

働きやすく 住みやすく 生きやすい 地域社会の創造・再生

旭食品グループは地域の豊かさを未来へ送り届けるために、さまざまな課題に取り組む「地域価値創造企業」です。

経済成長の時代には大量生産・大量販売で自前の経営資源を大きくすることが求められましたが今は違います。いろいろな外部の方たちと結びつく中で「互いの強みを知りながら、共にことをおこし分かち合う。」まさにCSRの精神が強く求められています。

旭食品グループは、働く仲間と一緒に前や横を見て、困っている人や苦しんでいる人にも目を配ることが未来のCSRのきっかけになると考えています。

旭食品グループは「食のライフライン」を通じて
SDGsの達成に向けて活動しています。

「持続可能な開発目標(SDGs)」は、
2015年の国連のサミットにおいて採択された世界共通の17の目標で2030年までに国際社会全体が協力して達成を目指すものです。